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グローバル・スタディーズの授業を行いました

2018年2月16日 by admin

グローバル・スタディーズの授業を行いました

○日 時    平成30年2月16日(金)6・7限
○場 所    本校多目的学習室
○対 象    2年生全員
○講 師    愛媛大学 環境ESD 小林 修 先生

本日は、愛媛大学環境ESDの小林修先生を講師にお迎えして、「2030年の自分と世界をイメージしよう ~つながりを理解することから~」というテーマで授業が行われました。まず始めに国連のSustainable development Goals(世界が合意した17の「持続可能な開発目標」)の紹介がありました。差別や貧困、飢餓をなくすための取組や自然保護、教育を受ける権利など、自分の関心のある目標について話し合いました。次に小林先生の子ども時代のアメリカでの体験や、学生時代のお話を伺いました。軽妙なトークを通して、学生時代の体験や学び、交友関係が現在の自分自身に直接的・間接的につながっているということを学びました。またアメリカ同時多発テロ事件を取り上げて、世界と自分とのつながりについて考えました。先生のお話から、自分の興味・関心のあることを追究し、その分野で働くことによってやりがいや生きがいを感じたり、世界に貢献できたりすることの意義や楽しさを実感することができました。

第15回愛媛県フラワーデザインコンテスト『坊ちゃんカップ』に参加しました

2018年2月11日 by admin

第15回愛媛県フラワーデザインコンテスト『坊ちゃんカップ』に参加しました

○日 時    平成30年2月11日・12日(土・日)
○場 所    いよてつ高島屋7階 キャッスルルーム
○出展者    3年 佐々木 旭美さん  2年 久保 結菜さん  2年 上田 尚さん

今年は本校から3名の生徒が、コンテストに出展しました。中学生から大学生までが出展できる『マドンナコンテスト部門(全24作品)』に応募しました。3名は休日や放課後の限られた時間を活用して、講師の先生のご指導を仰ぎながら作品を完成させました。当日は、多くの来場者で大盛況の様子でした。
入賞を果たした3年の佐々木さんの作品の前ではしばらくの間、足を止めて作品に見入っている方がいらっしゃいました。佐々木さんと来場者との間で、作品にこめられた気持ちや、作品をみて感動したなど会話が弾んでいました。佐々木さんは1年次より毎年出展しており、今回は卒業式ということで、有終の美を飾りました。本校の3年間で得た知識や技能・感性をもとに製作した作品で、人の心を動かすことができる喜びを感じていました。

第2位 花キューピット愛媛支部長賞 3年 佐々木 旭美 「午後3時のいただきます」
第3位 愛媛県フラワー装飾技能士会 会長賞 2年 久保 結菜 「わたしたちと生きる木々」
2年 上田 尚 「My Sweet-愛♥大好き-」

第2回中四国SGH高校生会議に参加しました

2018年2月3日 by admin

第2回中四国SGH高校生会議に参加しました

○日 時  平成30年2月3-4日(土-日)
○場 所  ひめぎんホール、えひめ青少年ふれあいセンター
○参加者  2年 佐藤飛都さん

大阪、岡山、広島、徳島、高知、愛媛のSGH指定校の代表生徒が集まって、社会課題に対して高校生ができることを話し合う「中四国SGH高校生会議」に参加しました。6~7人のチームに分かれて、前夜からの5時間以上にわたる話し合いを行い、最後に各チームで模造紙にまとめた改善策を「中四国SGH高校生宣言」として発表しました。SGH各学校での取り組みの様子を中心に、互いに交流を深め、SGH事業終了後の本事業のあり方まで、生徒たちで考えることができました。

『エネルギー教育モデル校事業』の報告会を行いました

2018年2月2日 by admin

『エネルギー教育モデル校事業』の報告会を行いました

○日 時    平成30年2月2日(金)10:45~12:10
○場 所    本校小会議室
○対 象    関係官公庁・関係企業・エネルギー教育モデル校他
○コメンテーター 愛媛大学 教育学部 准教授 竹下 浩子 先生,農学部 准教授 小林 修 先生

本校は、今年度より標記の事業の指定を受け、「個人・地域・世界を結ぶSTEAM型エネルギー教育」をテーマとして、教育実践や研究に取り組んでまいりました。当日は、愛媛大学の竹下浩子先生、小林修先生をコメンテーターとしてお迎えして、本校取り組みの概要および活動について本校職員や代表生徒が報告いたしました。

農業科「循環型省エネルギー農業の実現に向けて」 3年 久保 猛,網岡 真由奈
英語科「フィリピン大学附属高校のエネルギー教育」 2年 高橋 あらた
理科「アンモニアを利用した燃料電池の開発」 2年 関 翔
地歴・公民科「伊方発電所を見学して」 2年 玉木 愛聖,尾崎 蒼

以上の内容で生徒が活動報告を行い、参加者からいただいた質疑に対しても活動を元に、自分の言葉で説明を行っていました。最後にコメンテーターの先生からコメントを頂き、それらを参考にして来年度以降も身近なエネルギーから地球全体のエネルギーについて考えられる取り組みを展開してまいります。

SGH報告会を開催しました

2018年2月2日 by admin

SGH報告会を開催しました

○日 時  平成30年2月2日(金) 13:30~16:00
○場 所  愛媛大学附属高等学校多目的教室
○内 容
(1) 13:00~13:30 受付
(2) 13:30~13:45 開会式
(3) 13:45~14:00 SGH概要説明
(4) 14:00~14:15「課題研究」・「リベラル・アーツ」概要説明
(5) 14:15~14:30 休憩
(6) 14:30~15:00「地域の産業」代表者発表
(7) 15:00~15:30 「異文化理解」代表者発表
(8) 15:30~15:45「トビタテ!留学 JAPAN」発表
(9) 15:45~16:00 閉会式

○参加者  SGH運営指導委員、学校評議員、愛媛県教育委員会高校教育課指導主事、愛媛大学監事、全国の教育関係者、愛媛大学関係者、附属学校園関係者、本校生徒(1年生)、代表発表生徒(1・2年生)

文部科学省指定スーパーグローバル・ハイスクール事業の報告会を本校多目的教室にて開催いたしました。全国から参加してくださった42名の先生方に対して、本校教員から本校SGHの取組について説明した後、生徒によるSGH該当科目について、海外研修について、トビタテ!留学Japanで体験・学習した内容についてなどが報告されました。特に、生徒の発表内容に対しては、活発な質疑応答が行われ、会終了後も直接、あるいはメールにて問い合わせが数件ありました。これからも、本校で取り組んだ内容を発信する機会を設けていきたいと思います。

グローバル・スタディーズの授業が行われました

2018年1月26日 by admin

グローバル・スタディーズの授業が行われました

○日 時    平成30年1月26日 金曜日6・7限
○場 所    本校多目的学習室
○対 象    2年生全員
○講 師    愛媛大学 沿岸環境科学研究センター(CMES) 岩田 久人 先生

グローバル・スタディーズの授業が、「人間の活動Ⅴ 化学物質と環境」のテーマで行われました。はじめに、岩田先生が拠点長を務められている愛媛大学沿岸環境科学研究センター(CMES)の活動目標や共同研究、世界唯一のes-BANKについて紹介がありました。その後、岩田先生が研究されている「野生動物の健康を評価する環境毒性学」についてお話しいただきました。生徒たちは、環境を汚染している化学物質が人間を含む生物にどのような影響を及ぼしているのか、また、化学物質のリスクを検証する上での留意点などについて学びました。生物の中でもバイカルアザラシを用いた研究について紹介していただき、身近に潜む汚染リスクの実態について知ることができました。後半には、「本日の講義の最重要ポイント」についてグループごとにディスカッションを行った後、相互に意見を発表し合い、活発な学びの機会となりました。

グローバル・スタディーズの授業を行いました

2018年1月19日 by admin

グローバル・スタディーズの授業を行いました

○日 時    平成29年1月19日(金)6・7限
○場 所    本校多目的学習室
○対 象    本校2年生
○講 師    愛媛大学 沿岸環境化学研究センター 教授 鈴木 聡 先生

 

「薬の効かない微生物 ~世界を揺るがす薬剤耐性菌問題~」をテーマに、微生物のこと、薬剤耐性の問題について、生命誕生から現在までの時間的スケールと、世界的規模での問題について講義していただきました。
微生物は私たちの体内外をはじめ、あらゆるところに存在し、身近な存在です。今世界では、特に低所得国においては、微生物による感染症が死因のトップ3を占めています。感染症は、未だに人類が取り組むべき、最重要課題なのです。さらに、人類は様々な抗生物質を開発することでそれに対抗してききましたが、獣医療や養殖業で大量に使用されることなどによって、環境中に薬剤耐性菌が増えています。今後30年を待たずに、薬剤耐性菌による死者数は、がんによる死者数を超えると予想されているのです。
これらの基礎知識や、現在の世界的に実施されている対策や目標について学んだ後、班別グループワークを行いました。特に、世界的問題について、私たちは何を知る必要があるのか、対策として何ができるのかについて、ハード面、ソフト面についてのディスカッションや発表が活発に行われ、視野が拡がる機会になりました。

平成29年度課題研究成果発表集について

2018年1月12日 by admin

平成29年度課題研究成果発表集について

本校では、高大連携プログラムに基づき課題研究を継続して行って参りました。昨年度までは、生徒一人の研究ごとに600字の要旨を掲載した「課題研究 要旨集」を作成しておりました。今年度からは、生徒一人一人の課題研究の内容と情報を一層分かり易く、正確にお伝えするために、全生徒の発表ポスターをページごとに掲載した「平成29年度 愛媛大学附属高等学校 課題研究成果発表集」に体裁を変更させていただきました。
つきましては、課題研究の目次と研究ポスター(一部)を公開させていただきます。高大連携教育プログラムの一環として本校でこれまで取り組んで参りました課題研究の指導やその評価方法等に関して、ご質問や情報公開に関する御要望を含めて、お役に立てることがありましたら、本校まで御連絡を頂ければ幸いです。

法文学部 研究テーマ
【法・101】 アメリカへの移民から分かること ~日本の未来はどうなるの?!~
【法・102】 どうする?日本!~アメリカの貧困から考える~
【法・103】 アメリカ大統領選 ~トランプ大統領の政策と日本とのつながり~
【法・104】 消費者にとってわかりやすい食品表示 ~食品表示法に基づいて~
【法・105】 道後地区の景観形成
【法・106】 銃に対する日米の意識の違い ~なぜアメリカの銃規制は進まないのか~
【法・107】 日本の裁判員制度について考える
【法・108】 判決が覆った刑事裁判
【法・109】 どうして死刑についての情報が隠されているのか ~自分の考える情報公開~
【法・110】 死刑制度はなくすべきか? ~フランス死刑廃止を通して~
【法・111】 日本国民の死刑制度支持の背景 ~容認80%超えの数字について考える~
【法・112】 トランプ大統領が日米に与える経済的影響
【法・113】 カジノは四国につくるべき!?
【法・114】 日本人の英語運用能力と国際比較
【法・115】 日本に伝わった英語
【法・116】 エアラインビジネス ~LCCとフルサービスキャリアの戦い~
【法・117】 My Cartography  ~外国人のためのマップ作成~
【法・118】 おもてなしが支える遍路の旅 ~四国遍路を活性化させるために~
【法・119】 四国遍路の世界遺産登録に向けて ~今の私たちにできること~
【法・120】 『日本文化私観』から読み取る坂口安吾の価値観 ~現代文化を生きること~
【法・121】 『現代日本の開化』と『私の個人主義』にみる漱石の内発的社会観
【法・122】 外国人技能実習生の失踪者問題とその対応策
【法・123】 日本語と中国語における表現方法の対照研究
教育学部 研究テーマ
【教・201】 日本とアメリカの外国語学習の違いについて
【教・202】 英語ができるためには
【教・203】 項羽と劉邦の思想・考え方について
【教・204】 秦の始皇帝 ~人間不信に陥った偉大な王~
【教・205】 もし水俣病を題材に入れて授業をするなら
【教・206】 世界の水俣病
【教・207】 私たちは過去から何を学ぶのか ~水俣病事件と福島原子力発電所事故を比較して~
【教・208】 大人と子供の絵本の挿絵に対する好みや必要性
【教・209】 絵本から哲学を学ぶ ~翻訳から学べる哲学~
【教・210】 絵本から学ぶ ~子どもが楽しく身につける言語力~
【教・211】 絵本を通じて学ぶ哲学 ~絵本が子どもに与える影響~
【教・212】 絵本から学ぶ哲学 ~個人と他者のつながり~
【教・213】 動物園の役割と保全活動
【教・214】 卵の意義・動物園の役割
【教・215】 動物園内における子供の興味・関心
【教・216】 充実した人生を送るためには何が必要か
【教・217】 より良い音楽の授業を行うには ~幼児教育から~
【教・218】 幼児期の音楽教育を考えよう ~オーストリアの音楽~
【教・219】 ミュージカルが将来の地域づくりに与える影響~ミュージカルにおける幼年教育~
【教・220】 ミュージカルが将来の地域づくりに与える影響 ~愛媛の国際交流~
【教・221】 良い絵とはどんな絵か
【教・222】 遠近法の効果的な活用方法
【教・223】 浮世絵が洋画に与える影響 ~モネと広重の関係から~
【教・224】 結婚観とウェディングドレスの嗜好
【教・225】 ライフスタイルとファッション意識
【教・226】 運動部活動における効果的な指導の在り方とは
【教・227】 スポーツの平等性、公平性
【教・228】 認知症予防に効果的な運動指導
【教・229】 作為・不作為に対する潜在的なイメージとフェイントの上手さの関係
【教・230】 記憶能力と脳の働き ~効果的な記銘法の探求~
【教・231】 多種多様な社会を生きる若者の幸福~アドラー心理学とポジティブ心理学の対比から~
【教・232】 インクルーシブ教育と特別支援教育
【教・233】 共生社会の構築とアクセシビリティ ~愛媛大学の障がい学生支援~
社会共創学部 研究テーマ
【社・301】 インターネットを通して行う経営
【社・302】 オンラインショッピングの現状
【社・303】 グローバル×ローカル ~グローカル~
【社・304】 砥部焼を全国化するためには
【社・305】 観光振興による地域再生の可能性
【社・306】 価格戦略 ~競争を勝ち抜くためには~
【社・307】 「愛」あるブランドについて
【社・308】 愛媛県の産業の発展
【社・309】 インドネシアの環境汚染について
【社・310】 道後と私たち ~道後×附属校生~
【社・311】 温泉観光地 道後の足湯の魅力
【社・312】 道後温泉の新たな魅力を発見
【社・313】 生涯スポーツ社会の実現に向けて ~スポーツクラブの役割~
【社・314】 スポーツを通じた国際交流
【社・315】 砥部焼の現状と発展
【社・316】 木蝋の現状と発展
【社・317】 竹利用の現状を知る
【社・318】 農業の発展と防災
理学部 研究テーマ
【理・401】 奇数魔方陣の作り方
【理・402】 サイクロイド
【理・403】 ピックの定理とその証明
【理・404】 タンパク質結合型インジゴカルミンの作成とその性質分析
【理・405】 愛媛県産の魚の鮮度を酵素を指標に調べる
【理・406】 植物の雄性不稔性 ~ハマダイコンと雄性不稔~
【理・407】 愛媛県伊予市の更新統群中層に含まれる唐崎マイロナイト礫
医学部 研究テーマ
【医・501】 安楽死と尊厳死の違いとは!? ~日本とアメリカでの捉え方~
【医・502】 なぜ、日本での臓器移植は進まないのか~脳死移植とその法律改正における問題点とあるべき姿~
【医・503】 発展途上国の妊産婦を救うには?
【医・504】 「思い込み」で病気は治る!? ~プラシーボ効果の不思議~
【医・505】 乳がんと闘うために私ができること ~癌の陰に隠れないで~
【医・506】 日本のたばこ対策のこれから ~世界と比較して~
【医・507】 これからのがん教育 ~がんについてよく知る~
【医・508】 発展途上国の喫煙状況と対策
【医・509】 現代の救命医療の課題と解決 ~救急車の存在意義とは~
【医・510】 手術以外の治療法? ~目の病気に対する補完・代替医療~
【医・511】 胃がん治療と食事のつながり ~がん治療をより効果的に~
【医・512】 世界と比較した日本の産婦人科医療について
【医・513】 園芸療法について ~あなたはどのくらいの知識を持っていますか~
【医・514】 高校生活において起こりやすいケガ~その予防と痛みを和らげるためにできること~
工学部 研究テーマ
【工・601】 世界を繋ぐ無線通信技術
【工・602】 音声信号処理によるハウリングキャンセル
【工・603】 交通事故から見るまちづくり
【工・604】 松山市自転車歩行者道の整備状況調査
【工・605】 レーザーアブレーションによる印刷紙からのトナー除去
【工・606】 レーザアブレーションによるトナー・インクの除
【工・607】 VR酔いの軽減について
【工・608】 粒子法を用いた流体シミュレーション
【工・609】 粒子法を用いた流体シミュレーション
農学部 研究テーマ
【農・701】 ナモグリバエの天敵の寄生蜂について
【農・702】 ナモグリバエに対する寄生バチの種類別寄生率の解明
【農・703】 新たな防除法に向けたカンキツ黒点病菌の種の同定
【農・704】 枯草菌芽胞の殺菌速度研究を振り返って
【農・705】 愛媛の柑橘産業における伊予柑ブランドの再興
【農・706】 愛媛あかね和牛の特徴と生産拡大の課題
【農・707】 液胞内のアミノ酸にはどんな役割があるのか?
【農・708】 液胞内へと移動するタンパク質を見つける
【農・709】 天然酵母によるハダカ麦パンの試作
【農・710】 吸着剤シートによる硝酸イオンの吸着除去
【農・711】 ゼオライトシートを用いた放射性セシウムの簡易除染

 

「エネルギー教育モデル校事業報告会」御案内

2018年1月12日 by admin

「エネルギー教育モデル校事業報告会」の御案内

愛媛大学附属高等学校では、以下の予定で「平成29年度エネルギー教育モデル校事業報告会」を開催いたします。

日時:平成30年2月2日(金)10:45~12:10
会場:愛媛大学附属高等学校 1棟1階小会議室

ご多用中とは存じますが、多くの皆様方のご指導、ご助言を賜りますようお願い申し上げます。

詳細につきましては、こちらをご覧ください。

Webによる申し込みはこちら

エネルギー教育モデル授業とは、

 

教育研究大会のご案内

2018年1月12日 by admin

愛媛大学附属高等学校「教育研究大会」のご案内

愛媛大学附属高等学校では、以下の予定で平成29年度の「教育研究大会」を開催いたします。
ご多用中とは存じますが、多くの皆様方のご指導、ご助言を賜りますようお願い申し上げます。

数学科教育研究大会
日時:平成30年2月1日(木) 14時25分~17時20分(受付 13時30分~ )
会場:愛媛大学附属高等学校
※詳細及び申込につきましては、こちらをご覧ください。

国語科教育研究大会
日時:平成30年2月20日(火)13時30分~16時30分(受付13時00分~)
会場:愛媛大学附属高等学校
※詳細及び申込につきましては、こちらをご覧ください。

英語科教育研究大会
日時:平成30年2月9日(金) 13時00分~16時45分(受付12時30分~)
会場:愛媛大学附属高等学校
※詳細及び申込につきましては、こちらをご覧下さい。

地理歴史・公民科教育研究大会
日時:平成29年2月23日(金) 13時30分~15時10分(受付12時30分~)
会場:愛媛大学附属高等学校
※詳細及び申込につきましては、こちらをご覧ください。

理科教育研究大会
日時:平成30年3月6日(火)14時00分~16時50分(受付13時30~)
場所:愛媛大学附属高等学校
※詳細及び申込につきましては、こちらをご覧下さい。

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