
2026年10月16日 by admin
【教職員】第67回全附連研究大会で発表しました
〇日 時 令和8年10月16日(金)
〇場 所 筑波大学附属高等学校
〇発表内容 ①主体的・対話的で深い学びの実践を目指して(国語科)
〇発表内容 ②同一単元・同一実施による中・高・大連携授業の比較検討(数学科)
〇発表内容 ③学校全体で支える部活動指導体制の構築(生活指導部会)
〇発表内容 ④地域に欠かせない知の拠点を目指して(附属のあり方部会)
本校教員、松本、大西、辰野、上床の4名が、全附連(全国国立大学附属学校連盟)高等学校部会教育研究大会に参加し、上記4つの内容について発表を行いました。質疑応答では、全国から集まった多くの先生から、鋭いご質問や具体的なご助言をいただくなど、実りある議論の場となりました。また、全国の国立附属高校の教育実践にふれることで、新たな視点や工夫を数多く得ることができました。今回いただいたご意見や得られた学びを本校の授業や教育活動に還元するとともに、来年度の大会に向けて、引き続き研究の深化に努めてまいります。